第一部:二年目の大家さんでも工事屋さんと仲良くなって
満室経営のチームをつくる
アパートを引き継いだニ代目大家さんが、周りから言われるがまま日々業務に追われているが、
公的機関から物件の維持管理について報告を求める案内が届き、
なにやら法的にやるべきことがいろいろあると気づいたものの、
どう工事業者さんと良好なお付き合いを築いたらいいのか分からない...
こうした大家さんが、工事屋さんと対等に仲良くする術を、講師のビル管理業務経験を踏まえて、解説いたします。
次のような大家さんはぜひご参加下さい。
- 賃貸マンションを相続したばかりで、建物や設備のことについてよく分からない。
- 給水ポンプがなぜ2基あるのかわからない。
- 浄水槽のメンテナンスの費用が一般的なのか
- 受水槽のあるマンションを持っているが、定期清掃について、正しい知識を持っていない。
- 火災報知器があるが、メンテナンスや防災について、どのようなルールがあるか分からない。
- 各入居者が部屋のブレーカの電圧を上げてしまって大丈夫なのかよくわからない。
好評につき、満席となりました。
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前回の勉強会の参加者の声
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本で読んだだけではわからないところが今回の勉強会で分かった事が沢山ありました。建物を買うにしても、売るにしても、最低限知っておけばいけない事が詳しく分かりました。今後もこういった勉強会をやっていって下さい。(東京都北区:M.Wさん) |
ハード面で理解できました。特にヒビ割れの所。大変勉強になりました。有難うございました。(東京都豊島区:Y.Kさん) 建物調査に関する知識がほとんど無かったので、とても解りやすく参考になりました。(埼玉県川口市:A.Kさん) |
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聞きにきてよかったです。ためになりました。有難うございます。(埼玉県さいたま市:Y.Oさん) |
建物調査重要性について、よくわかりました。(埼玉県さいたま市:T.Oさん) |
築34~38年の木造一軒家、アパート借家の今後について頭を痛めています。今回のセミナーは大変参考になりました。これからの対応に役立てていきたいと思います。有難うございました。(神奈川県南足柄市:K.Sさん) |
